スタッフブログ

いちご大福づくり★

デイケア

白玉粉と上新粉と砂糖で生地を作った後

あんことイチゴを合せて...上手く包むのが難しい!!

生地やあんこが手にベタベタ付きながらも

片栗粉を上手く使って、まぁ~るく仕上げました\(^o^)/

いちごの酸味とあんこの甘味がベストマッチ!

美味しかったです(*^▽^*)★

カレー&サラダ作り

デイケア

恒例のカレー&サラダ作りをしました!

今回の参加メンバー様はなんと40名!!

7班に分かれて調理を行いました!

甘口・中辛・辛口の中でメンバー様に人気は中辛!

写真は野菜を炒めている最中です!

おかわりされた方も多くお腹がいっぱい\(^o^)/大満足

焼きうどん定食作り!

デイケア

作った焼きうどんの味は、ソースと醤油の2種類!

メンバー様には好みの味に分かれて頂きました!

シャキシャキ感を残す為、もやしは最後に炒め入れました!

野菜とうどんを合わせた後、ソースや醤油で味付け...(*'▽')

サラダやおにぎり、バナナも付けて定食完成!!

お腹いっぱいになりました!

明けない夜はない    PSW室

管理棟

去る日曜日に、西宮市の障害者相談支援センター()っふるさんが企画された、映画『夜明け前~呉秀三と無名の精神障害者の100年~』上映会と、~楽しい未来の創り方考えます~というテーマの座談会に、PSW2名が参加してきました。

呉秀三先生は今から100年前に「我が国何十万の精神病者はこの病を受けたるの不幸のほかに、この国に生まれたるの不幸を重ぬるというべし」という有名な言葉を残された精神科医で、当時私宅監置(したくかんち)(自宅の座敷(ざしき)(ろう)に閉じ込めること)されていた方の処遇改善と人権擁護のために活動された先生です。100年前と今、何が変わったのか、わたしたちにできることは何か‥等色々なことを考えさせられた映画でした。上映後の座談会では、「楽しく生きる」ために登壇者だけでなく会場の参加者からも活発な意見が飛び交い、"楽しい"と"元気"をいっぱいもらって帰ってきました。誰もが楽しく生きていけるために、 "寛容であること" (もちろん一定のルールを守った上で)ってとても大切なことですね。自分が寛容になることで、誰かが救われたり、見える世界が違ったり、そして自分自身も楽しく生きることができるようになるのではないかな‥と思ったりします。

焼きリンゴケーキを作りました!

デイケア

ホットケーキミックスを使ったので材料を量る手間ナシ!

りんごを薄く切ってオシャレに並べて作りました!

写真は焼いたリンゴの上に生地を流しているところです!

ふたをしてしばらくすると...ふっくらもちもち( *´艸`)

シナモンとりんごのあま~~い匂い!!(*´ω`)

家でも一度作ってみては・・・!!