スタッフブログ

すぐそこに春!    1病棟

看護部

三寒四温を実感する、気温差のある季節ですが、徐々に春を感じます(^-^)v

 

香良病院の裏庭の桜の木も少し芽吹いてきてます。

  

日本の花と言えば桜!お花見と言えば桜!

 日本人ほど桜を愛している国民はいないでしょうね。

たった1輪でも美しく咲く薔薇の花より、

沢山の花が一緒にぱっと咲いてぱっと散って行く桜の方が、日本人には親近感が湧くのかもしれませんね。

 

 桜の花言葉を調べてみました(^o^)

・ソメイヨシノ:純潔、優れた美人

 ・しだれ桜:優美、ごまかし

 ・八重桜:しとやか、豊かな教養、善良な教育

・やま桜:あなたに微笑む、純潔、淡白、高尚、美しい

・冬桜:冷静

 ・寒桜:気まぐれ

 と種類によって違うそうです(^o^)/

 桜のイメージって、4月始まりに咲く事や、学校に多くのサクラが植えられていることから、人生の出発や門出を祝う花というイメージがありますよね。

 

これから段々と暖かくなって過ごしやすくなるし、暖かくなってくると活動的にもなれるし、何だかワクワクしてきますね!( =ω)

 

 

 

クリスマスツリー 2病棟

看護部

12月に入り、2病棟のテラスにもクリスマスツリーを飾りました。

患者さまにも手伝ってもらい、可愛いツリーに仕上がりました。

 

クリスマスと言えば、寝静まった後にやって来て、そっとプレゼントを置いて帰っていくサンタクロースの存在です。

子供の頃のクリスマスの一日は魔法が掛かったような特別な日だったように思えます。

 

香良病院にも毎年、サンタさんがプレゼントを持ってやって来ます。

みんな早くその日が来るのを楽しみに待っています。

クリスマスがやってくる〰️    1病棟

看護部

クリスマスと言えば、子どもだけではなく大人も楽しみにしている一年の中で最も大きなイベントですよね〰(⌒‐⌒)

今年も中庭にクリスマスツリーが飾られました。

1病棟から見える風景です。
夕方の食事介助の時にふと見えるクリスマスツリーの装飾に癒されてますo(^o^)o


なぜ、クリスマスツリーを飾るようになったのか気になり調べてみました。

400年前のドイツでは、新年などのお祝いの時に木の枝を家の窓や天井に飾る習慣があったのですが、それがなぜか新年の前のクリスマスシーズンにも飾られるようになり、それが当時の国王から世界中に知られるようになったと言われています。

また、クリスマスの起源とも言われている冬至の祭りでは、太陽と共に冬になっても葉を落とすことのない常緑樹も「永遠の命」のシンボルとして飾られていたことから、クリスマスには常緑樹を飾るようになったとも言われています。

今年も12月25日にサンタクロースさんが患者さまにケーキを運んで来てくれる予定です\(^-^)

「秋に咲くアジサイあるの?」    1病棟

看護部

紫陽花と言えば梅雨に咲く植物なのはご存知だと思います。雨と紫陽花ってとても風情があって良いものなのですが〰(^^)

 

でも秋に紫陽花が咲いていたら、なんだか気味が悪いですよね?異常気象とか思って心配になってしまいます。

 

考えてみると秋に咲いている紫陽花ってあまり見覚えがないんですよね。秋に散歩とかしていてもし紫陽花が咲いていたら珍しいですから印象に残り写真におさめてしまいました。

 

追伸 写真現場は病院の裏手です(^-^)/

秋まつり開催    6病棟

看護部

肌寒い季節になってまいりました、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

先日、1012日に毎年恒例の香良病院のお祭りがありました見所は職員有志によるコントとダンス

来年も魅力があり、ご期待に応える素晴らしいイベントを考えています